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■テーマ
「相談される薬剤師」になる条件 ―薬剤師の提案をチームで完成させる―
■開催日時
令和8年7月28日(火)18:30~20:15(18:15開場)
■会場
オホーツク JA Bldg.(北見市とん田東町617)
■対象
北見在宅医療圏の医療・介護職、行政関係者 ほか
■プログラム
調査報告:「薬局薬剤師との連携に関するアンケート調査結果と改善の方向性」
講師:関 建久 氏(北見在宅医療圏連携拠点センター)
パネルディスカッション(多職種報告×薬剤師)
①在宅現場の連携・相談の現状と課題
②訪問看護師から見た薬剤師との連携
③施設入所者のケアと薬剤管理
④「相談される薬剤師」になるために
総合討論:相談しやすい環境づくり
助言者:菊地 憲孝 先生(オホーツク勤医協北見病院 院長)
大友 宣 先生(静明館診療所 医師・Web参加)
まとめ・質疑応答
(詳細は実施要項をご参照ください)
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■参加申し込み
下記Googleフォームより、7月24日(月)までにお申込みください。
https://forms.gle/fNVw8AzwrYTwxaCw7
※事前アンケートへのご協力もお願いいたします。
■主催
北海道薬剤師会 北見支部
北見地域介護支援専門員連絡協議会
北見在宅圏域多職種連携・ケアネットワーク
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在宅医療の質をさらに高めるため、多職種での活発な議論と情報共有を期待しております。
皆さまのご参加をお待ちしております。
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